図解で描く「仕事の設計図」で業務改善を応援する
社員が仕事の手応えを感じるのは、自分で改善を発案して成果を得ることです!
仕事の設計図のテオリア
新規事業の立上支援
システム化支援 IT119番
思考「まとめる・伝える」図解の技術
各種図解のサンプル集
HOME
>
社長の「思い・考え」は正しく伝わっていますか?
>
解釈の違いを解決する考え方3:
伝達の
ステップで考える
解釈の違いを解決する考え方3:
伝達のステップで考える
仕事とは、行動して欲しい人に伝えること
..そして、行動の結果を得ることです!
仕事場にはたくさんのトラブルがあります
部下が指示通り動かない、
外注が発注した通りの成果を上げない、
代理店がちゃんとやってくれない..
どこにも、似たような問題はあります。
話せばわかるのでしょうか?
考えを伝えることは簡単なのでしょうか?
話しても分からないものはわかりません。
発信者が、自分の考えを相手に伝えて、
受信者は、自分の頭で考えて理解し
発信者の期待(解釈して)に応えて行動する。
その行動の結果として、何らかの成果が上がる。
問題は、その構造から発生するのです。
その構造を意識して伝えることが大切です。
相手が期待を正しく理解することが前提だと...?
考えを伝えて理解を得るには2つの「壁」がある!
あなたの発言を聞いて相手はどのように理解するでしょうか?
発信した情報が相手に届くには2つの壁があります。
●興味の壁
興味の無い情報は抜け落ちます
聞いていても頭に入りません ...耳をすり抜け聞いた記憶さえ残りません
●理解の壁
知識・経験の無い分野は理解出来ません
その人の論理構築能力で再構築します ...情報が変形して理解され記憶されま
社長が『わかったか』と聞くと、『わかりました』となりますが..
それぞれの人で、理解している内容が違います。
それが、普通の状態なのです。
HOME
>
社長の「思い・考え」は正しく伝わっていますか?
>
解釈の違いを解決する考え方3:
伝達のステップで考える
|
会社概要
│
経営理念
│
代表者プロフィール
│
経営に役立つ言葉集
│
プライバシーポリシー
│
著作権
│
メール連絡
│
〒942-0036 新潟県上越市東中島1943-91
電話番号
025-531-1151
FAX番号 025-531-1152
このサイトは仕事の図解屋:テオリア
が管理しています。ホームページに関するご意見、ご質問は
こちらまで
お願い致します。
Copyright(C) by Teoria ltd. All Rights Reserved
.