図解で描く「仕事の設計図」で業務改善を応援する 社員が仕事の手応えを感じるのは、自分で改善を発案して成果を得ることです!
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買い手の主体性
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買い手の主体性が高まってビジネスが変わります!
過去の営業マンは、見込み客を探して一生懸命に
売込をかけました。
今は、WEB上に商品情報や取引の情報を載せています。
ここから、売り手と買い手の関係が変化していきました。
買い手は、売り込まれることを嫌います。
今、何か商品を買う場合にはネットで納得するまで調べます。
比較検討して、数社に絞り込みます。
そして、買い手から売り手に連絡してきます。
主語が変わってきました
●どうやって、お客様を見つけて売り込むか!
●どうやって、お客様に見つけて選んでもらうか!
見つけて選んでもらうには...
他と比べて「○○が良い!」と明確に訴えるものが必要です。
他社と違う「魅力!」をどう創るか!
それが重要となります。
見つけて選んでもらって、そこから始まります!
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当社の強み・特長は! |
当社の強み・特長は!
図解で描く仕事の設計図です
経営者の方が、自分の新規事業や業務改善のアイデアをどう人に伝えて動かしていくか!
構造化された図解文書の作成で、その応援をさせていただいています。
経営者の頭の中に浮かんだイメージを実現するための方法・手順を考え(設計図)、
それを、いかに解りやすく図解するかを考えています、
図解サンプルサイト http://www.zukai.info/
これまで、WEBサイトを見てご発注いただいた経営者の方に、
『なぜ、当社を選んだんですか?』と尋ねました。
すると、
『サンプルがたくさんあったから、他社はできるとWEBに書いているがサンプルが無いから』
『原稿を渡せば、きれいにしてくれるところはあるが丸投げ内容を作ってくれないから』
『仕事で使える、考え方の図解がたくさんあったから』
『頭の中にあるアイデアを、こんな風に図解して欲しいから』
...
というような回答をいただきました。
設計図と図解の考え方をご理解いただけて嬉しいです。
暗黙知を、誰でも使える形式知にするために図解を使っています! |
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これまでの体験から2つのことに気づき、今の仕事となりました
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SEとしての体験から感じたことがきっかけです!
もともとはSE(システムエンジニア)だったのです。
販売管理や顧客管理などの事務処理システムを中心に、
汎用機やオフコン、パソコンでシステム開発をしていました。
そのSEとしての体験から「仕事の設計図」に行きつきました。
業務の仕組みがしっかりと完成していない状態でシステムを
設計してプログラム開発を進めると...導入してから変更へ
打ち合わせ記録に押印してもらっていてもです。
結局は、業務が動かないので変更することとなります。
どちらにとっても経済的負担が大きく、時間もかかります。
システムの修正を減らし、開発のリスク・コストを減らすために、
業務をオペレーション(実作業)レベルで組み立てて確認する
ということが必要だというところから「仕事の設計図」となりました。
平成元年に独立してフリーのSEとなりました。
バブルの影響で開発の仕事がなくなりました。
そこで、自分で仕事を作り出す方に回ろうと、提案営業へ
営業経験がないので話せません、上手く説明できません..
そこで、説明しなくても資料を見ればわかる資料を作ろうと、
「図解」になりました。
体験から「どうしたら上手くいくか?」考えた結果です! |
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